鬼上司のヤキモチが可愛すぎます ネタバレ23話!清子を迎えに来た黒木は隼人に対し…

漫画ネタバレ

コイハナの漫画「鬼上司のヤキモチが可愛すぎます」(月乃睡蓮先生)23話を読んだので、ネタバレと感想をご紹介しますね!

清子を迎えに来た黒木は、清子を引き寄せると「清子がお世話になりました」と隼人に言い放ちます…

前話 鬼上司のヤキモチが可愛すぎます ネタバレ22話はこちら>>>

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鬼上司のヤキモチが可愛すぎます ネタバレ23話!清子を迎えに来た黒木は隼人に対し…

清子、と微笑みながら声をかけた黒木。

ハッとして振り返った清子をグイッと引き寄せた黒木は、隼人に、清子がお世話になりましたと大人の余裕を見せました。

そして、みなさん帰りは大丈夫ですか?お送りしましょうか?と、清子の友人たちを気遣います。

友人たちは、全然おじさんじゃない・・・!しかも紳士・・・!と目を輝かせました。

帰るぞと清子を促した黒木でしたが、清子は隼人を気にする素振りをみせます。

そんな清子に視線を向けることなく、黒木はボソッと、行くな・・・とつぶやいたのです。

清子は、黒木の言葉に気持ちが揺れながらも、すぐに戻りますから・・・!と隼人の元へと駆けだしていきました。

そして、笑顔を浮かべながら、隼人に言ったのです。

私も隼人くんに会えてよかった!嫌われたと思っていたから、ずっと気になっていたの・・・。

でも、友達として普通に話しかけてくれたから嬉しかった!ありがとう!と。

隼人は、困ったように笑いながら、友達としてまた会える・・・?と聞きました。

うん!もちろん!と声を弾ませた清子。

そんな二人の会話を聞いていた黒木は、静かに何かを考えているようでした。

 

黒木の家に帰宅した二人。

今日から、同棲が始まります。

清子は、今日からずっと部長と一緒・・・!緊張するけど、嬉しい・・・!とドキドキしている様子。

しかし、黒木はなんだか素っ気ない態度をみせます。

そんな黒木を見つめる清子は、もう隼人くんに会うことはないかもって思ったら・・・と、さっきのことを謝りました。

すると黒木は、俺のことはいまだに部長と呼ぶのに、あいつの名前は呼び慣れているな・・・と目を細めました。

えっ・・・と戸惑う清子の腰をグイッと引き寄せて、黒木はニヤリとした笑みを浮かべて言ったのです。

一晩中、俺の名前を呼び続けたら・・・慣れるか?と。

 

翌日、出社した清子は、今朝は機嫌が直っていた黒木を思い返して、ルンルンと楽しそうに歩いていました。

すると清子は、黒木と寺田の姿を見つけます。

今日、ひさびさに飲みに行かないか?という寺田の誘いに対して、黒木は照れた表情で、可愛いのが家で待っているから早く帰りてぇ・・・と言うのです。

その会話を聞いた清子は、それって・・・私のことだよね?と頬を赤らめました。

清子は、すごく嬉しいけど、黒木には友達のことも大切にしてほしい・・・と思いました。

そして清子は、いいことを思いつくのです。

一人でいる黒木を見つけた清子は、コソッと声をかけました。

あの・・・今日、友達とご飯に行くことになったので、帰りが遅くなります!と。

友達って・・・と言う黒木に、もちろん女の子ですよ!この間の同窓会の子たちです!と慌てて説明する清子。

清子は、・・・じゃあ、俺も寺田と飲みに行くかと言った黒木を見て、よかった!と密かに思うのでした。

 

友人との待ち合わせ場所に向かっていた清子は、さっちゃんと、隼人に声をかけられました。

清子は、偶然!私、今からゆいちゃんとりんちゃんとご飯に行くの!と驚きます。

すると隼人が、あれ?と言うのです。

なんと、隼人もそのご飯に誘われていたそう。

黒木に、みんな女の子だと説明した清子は、どうしよう・・・!と焦ります。

そんな清子に友人から、まさかの連絡がきたのです。

ゆいが虫垂炎で入院し、りんが付き添っていて、お店はもう予約をしているから二人で行ってほしい・・・と。

そのお願いに、清子と隼人は無言でお互いの顔を見ます。

そして、困ったように笑いながら隼人は、とりあえず二人でお店に向かう?と言いました。

うーん・・・でも、男の人と二人は・・・。

私がされたら嫌だけど・・・でも隼人くんとは、約束をしていたから申し訳ないし・・・と考え込む清子。

そんな清子を見て隼人は、行ってもいいか彼氏さんに聞いてみたら?と言うのです。

黒木に連絡してみると、その返事は、気にせずに行っておいでというものでした。

清子は、ヤキモチやきの聖さんが・・・と戸惑います。

隼人は、・・・大人の余裕ってやつなのかなとつぶやき、じゃあ気にせず行こうと清子に言いました。

行っていいか聞いておいて、引き留められなくて落ち込むなんて・・・。

私は聖さんと違って、余裕ないなぁ・・・と心の中で、清子は思うのでした。

 

余裕なさすぎてだせぇ・・・と、ガクッとうなだれる黒木。

寺田はそんな黒木を見て、そんなに落ち込むなら行くなって言えばいいのにと笑います。

黒木は、目元に手を置いてつぶやきます。

・・・俺が行くなって言って、またあっちを選ばれたら今度こそ立ち直れねぇ・・・と。

そう言った黒木に、大好きだねと茶化す寺田。

そして、聖にしか興味ないし、心配ないと思うけどな~と心の中で思うのです。

黒木は、照れた表情を浮かべながら言いました。

俺・・・清子のことが、好きすぎるから・・・。

長続きさせるためにも、ちょっと冷静になるべきかもな。

上司で一回りも上だし、女癖も悪いから嫌われていると思っていたし・・・。

初めて惚れた女とはいえ、あんな純粋な子に手を出すつもりなんてなかったのに・・・と。

>>>「鬼上司のヤキモチが可愛すぎます」ネタバレ 24話に続く

>>>「鬼上司のヤキモチが可愛すぎます」ネタバレ 全話まとめはこちら

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鬼上司のヤキモチが可愛すぎます ネタバレ23話 の感想!

清子も黒木も、もっと伝え合えばいいのに!と思っちゃいますね。

お互いのことを想いすぎて、すれ違ってしまっているような・・・

それにしても、友人たちのタイミングが・・・!

隼人と二人きりになるように狙ったみたいですよね。

変なことにならなければいいのですが・・・。

次回の展開が気になります!

まとめ

「鬼上司のヤキモチが可愛すぎます」ネタバレ 23話をご紹介しました!

清子を迎えに来た黒木は、清子を引き寄せると「清子がお世話になりました」と隼人に言い放ちました。

黒木の姿を見た友達は、おじさんどころか紳士でカッコいい黒木に見惚れるのでした。

隼人にずっと嫌われていると思っていた清子は、会えて嬉しかった、と正直に伝えます。

そんな清子に嫉妬してしまう黒木でした。

続きが気になりますね♪

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