ミステリというなかれ ネタバレ 9巻(ep14)!挙動不審な男と遭遇した久能…青砥の娘が

漫画ネタバレ

flowersで連載中の漫画「ミステリと言う勿れ」(田村由美先生)9巻(ep14) を読んだので、ネタバレと感想をご紹介しますね!

久能が遭遇した男は明らかに挙動不審…どうやらしてんちょう”と名乗る男から指示をされているようで…

「ミステリと言う勿れ」は、U-NEXTで無料で読むことができます♪

無料で読める!/ 

今すぐ「ミステリと言う勿れ」を読む!

※31日以内に解約をすれば0円! 

 

U-NEXTは、31日間無料トライアル実施中。

会員登録で600分のポイントがもらえます!

「ミステリと言う勿れ」を無料で楽しめるんですよ♪

→「ミステリと言う勿れ」を全話無料で読む方法はこちら!

ミステリというなかれ ネタバレ 9巻(ep14)!挙動不審な男と遭遇した久能…青砥の娘が

来週からテストを控えていた久能は、勉強をする前に腹ごしらえをしようと思い、蕎麦屋を訪れました。

久能がショーケースの前でメニューを選んでいると、大きな鞄を持った男性が辺りをキョロキョロしながら近付いてきます。

汗だくで何かを探している様子の男性に、久能はどうしたのかと声を掛けました。

しかし何でもないと言う男性。

その後もずっと変わらず右往左往しています。

どう見ても挙動不審な彼が気になって仕方ない久能は、しびれを切らして大丈夫ですかと、もう一度声を掛けました。

すると男性は久能の方を振り返り、今度はおおたき公園の場所を訊ねてきます。

一分以内にたどり着けるでしょうか?

そう言って焦る男性を公園まで案内した久能。

二人が着くと、何と公園にある公衆電話が鳴り出したのです。

男性は電話ボックスまで一直線に走ると、公衆電話の受話器を取りました。

誰かと話しながら、言う通りにしますとぺこぺこする男性。

どうやら電話の相手に指示されている様子です。

電話を切った男性は、今度は久能にたいやき広場の場所を聞いてきました。

久能は駅の反対側にあるその広場に、男性を案内します。

するとそこでも公衆電話が鳴り、先程と同じように男性は誰かに指示を受けているようです。

次に言われた目的地は、隣川テラスという場所でした。

ここまで来て何か嫌な予感がした久能は、男性の重そうな大きな荷物を半分持ちましょうかと投げ掛けました。

しかし男性は頑なに拒否します。

次に向かった隣川テラスでも公衆電話は鳴り響きました。

すると今度は電話の相手が久能に電話を代われと言ってきたのです。

男性に受話器を渡された久能が電話を代わると、きみは警察かと相手は久能に訊ねてきました。

違うと答えた久能は、道案内をしているだけだと冷静に返します。

そしてこれは犯罪絡みの事件ですか、と電話の相手に問い掛けた久能。

すると相手は頷いて、こう返します。

家族が誘拐されて身代金でも運ばされているのかと思ったのか?違うよ、これは単なる仲間内の罰ゲームだ。

そう言うと、彼が好きでやっている事だから警察には通報するな、と久能に投げ掛けました。

あなたはどこか近くから僕らをずっと観察してるのですか?

久能がそう訊ねると男は頷き、自分をしてんちょうだと名乗りました。

それを聞いた久能は、してんちょうという名前がどんな漢字を書くのかが気になります。

そのまま訊ねると、そんな事を聞かれたのは初めてだと驚く男。

彼の返答を聞いて支店長ではないのだなと察した久能ですが、男は最後まで漢字を明かしませんでした。

代わりに久能の名前を聞くと、もう二箇所程道案内を頼む、と言い残して電話を切ったのでした。

 

その後も指令されるがままに、男性に道案内をし続けた久能。

気が付けば時刻は、もう16路を過ぎています。

男性は久能にお礼を告げると、この事は誰にも言わないでほしい、と口止めをしてきました。

するとその時、男性がずっと抱えていた大きな鞄の中から、うう〜〜っと生き物のようなうめき声が聞こえたのです。

ギョッと驚く久能に男性は慌てて、これは犬なんです!と言うと逃げるようにタクシーに乗って去っていきました。

一人その場に残された久能。

先程の声が犬だなんて、どうしても思えず立ちすくむのでした。

 

一方その頃、署では青砥が深い溜息をついていました。

実は、別れた妻が引き取っている12歳の娘が家に泊まりにくる予定なのです。

週末に二人で遊園地に行く予定だと青砥から聞いていた池本。

遊園地に行くのは義務ではなく、父親の権利だと思うと全然違いますよ。

こうアドバイスをしました。

久能の受け売りのような言葉を発する池本に青砥は、あいつとは関わるんじゃないぞと言い捨てると署を後にしたのでした。

 

先程の男性の事が気になって仕方がない久能。

近くの大学の図書館に行くと、過去の事件を調べ始めました。

久能が見ている新聞の見出しには、鍵山事件犯人逮捕の文字が。

記事を読んでいた久能は、池本に電話をかけると、どこか近くで誘拐事件が起こったりしていないかと訊ねました。

突然の問い掛けに池本は、あったとしても教えられないよと答えると、何かあったのかと久能に訊ねます。

すると今度は青砥の所在を訊ねた久能。

池本の、彼はもう帰ったという返答を聞くと、久能は電話をそそくさと切ったのでした。

 

時刻は20時です。

青砥は娘の友香と合流してご飯を食べると、帰路につくため二人で夜の街を歩いていました。

明日は遊園地に行く約束をしていたというのに、友香は父の家には泊まらず友達の家に行く約束をしていると言い出します。

しかもその友達と、明日は映画を見に行く予定だと言い始める始末です。

驚いた青砥が友香を詰めると、冷静な表情で父を見上げた友香。

青砥に向かって、今日何回お父さんが溜息ついたか覚えてる?そう投げ掛けたのです。

自分のために貴重な休みをとってくれたことは分かっているし、仕事が大切なのも分かってる。

友香はそう言うと、父のことは尊敬しているし無理して自分に付き合ってくれなくていい、と告げました。

意表をつかれた青砥は固まってしまい、返す言葉が見つかりません。

そんな父の様子をよそに、友香は楽しそうに明日一緒に過ごす友人との予定を話します。

すっかり落ち込んだ青砥は友香を友人の家まで送り届けると、自分の家に帰る為に車に乗り込みました。

すると池本から青砥のスマホに電話がかかってきます。

出ると、久能が誘拐事件について調べているらしい、という用件でした。

それを聞いた青砥は、確実な情報が出てきたらまた連絡をくれ、と投げ掛けると電話を切りました。

 

公園に立ち寄った青砥は、夜風に当たりながら物思いにふけります。

すると今度は友香から電話がかかってきました。

しかし電話口から聞こえた声は娘の声ではなく、見知らぬ男の声でした。

青砥成昭さんか。

電話口の相手にそう聞かれた青砥。

青砥が答える間もなく男は、あんたの娘を誘拐した…そう告げたのです。

一瞬目を見開いた青砥でしたが、すぐいつもの冷静さを取り戻すと、嘘をつくな、さっきまで一緒にいたんだと言い返しました。

すると男は、青砥と友香が一緒にいた時から別れるまでの行動を事細かく説明します。

父と別れた後にコンビニに立ち寄った友香。

その出てくるタイミングを見計らって誘拐したというのです。

男は青砥に、自分を”してんちょう”だと名乗りました。

それを聞いた青砥は、どこの支店長だと聞き返します。

青砥の通常の反応に男はフッと笑うと、まぁ普通はその反応だよねと言い、仲間には知らせるなと口止めをしました。

そして電話は、別の場所にいる友香の所に繋がれます。

娘の声を聞かせろという青砥の要求に、男の仲間が友香に喋れと促しますが、彼女は頑として声を発しようとしません。

すると仲間の友香への口調は、どんどん激しさを増してきます。

遂にはガンっという鈍い音まで聞こえてきました。

驚いた青砥は、殴ったのか!?と電話口に向かって叫びます。

するとその時、

喋らない!!お父さんに迷惑かけたくない!!

そう叫ぶ友香の悲痛な声が聞こえたのです。

青砥が思わず、友香!と叫んだその時、電話は”してんちょう”の男の方に切り替えられてしまいました。

”してんちょう”の男は呆然とする青砥に、南大隣駅のコインロッカーにある指示書を取ってこいと指示して電話を切ったのでした。

 

その場に立ちすくむ青砥。

脳裏には、かつて自分が担当した誘拐事件の記憶がフラッシュバックします。

その被害にあった児童は、遺体となって発見されたのです。

青砥は吐きそうになるのをこらえ、久能が誘拐事件について調べていると、池本が言っていたのを思い出しました。

池本に電話をしようかと迷った青砥ですが、スマホのボイスメモに今おきたやりとりの記録を事細かに残し始めます。

そして指示されたコインロッカーの場所までやって来た青砥。

するとそこには、ある一人の少年の写真と紹介文の紙が入っていたのです。

面識のない少年の情報に青砥が戸惑っていると、”してんちょう”の男から電話がかかってきました。

男は青砥に要求を伝えます。

わたしの要求は、その子どもを誘拐することだ。娘を殺されたくなければ明日の正午までにその子どもを誘拐しろ。

そう言うと”してんちょう”の男は、警察の仲間以外になら連絡してもいいと言い残して、電話を切りました。

呆然と立ち尽くした青砥が、その言葉を聞いて向かった先は久能の家だったのでした。

 

図書館から帰ってきた久能は、アパートの前に立っている青砥の姿を見て驚きます。

部屋の中に迎え入れると、厳しい表情をしている青砥にコーヒーを差し出しました。

青砥は久能に、なぜ池本に誘拐事件の有無を聞いたのかと問い掛けます。

その質問を聞いて、昼間に会った不審な男性の話をし始めた久能。

男性に電話で指示をしていた男が”してんちょう”だと名乗っていた話を聞き、青砥は目を見開きました。

実は久能は、指示されていた男性に見覚えがあったのです。

図書館に行き、ある事件を調べていた理由はそこにありました。

その事件とは、通称鍵山事件と呼ばれる、八年前に起こった連続幼女誘拐殺人事件です。

一度逮捕された人は無罪だと分かり、冤罪事件として当時の警察は叩かれました。

その事件には青砥も関わっていました。

そしてその釈放された男性、小諸武史こそが久能が出会った不審な男性だったのです。

久能からその話を聞いた青砥は、小諸は今茨城に住んでいるはずだと投げ掛けます。

すると久能は、確かに小諸にはこの辺の土地勘がなさそうで、タクシーに乗って移動していったと明かしました。

青砥はタクシーの色の特徴から、すぐタクシー会社に連絡をして、小諸の行方の手がかりを調べ始めます。

その様子を見た久能は、青砥に何かあったのかと訊ねました。

その問いに、娘が誘拐された事を明かした青砥。

先程ボイスメモに録音した内容を久能に聞かせます。

久能は”してんちょう”が出した一人の少年を誘拐する要求を聞き、小諸に子どもはいるかと青砥に訊ねました。

…10歳になる娘がいるはずだ。

そう答えた青砥の言葉を聞いて、久能は顔を青ざめます。

もしかしたら小諸も青砥と同じように娘を誘拐されて、他人の子どもを誘拐しろと脅されていたのかもしれないーー。

そう考えた久能。

小諸の抱えていたあの大きな荷物の中身は、もしかしたら子どもだったのかもしれないと思い始めたのです。

青砥は強い意志で、どんな状況になっても自分は子どもを誘拐するなど絶対にしないと話します。

そして眉をしかめると、小諸の事を狡猾で平気で嘘をつく人間だと明かしました。

あいつは油断できないんだと話す青砥の言葉を聞いて、久能はそんな風には見えなかったのにと戸惑います。

青砥は友香の母親に連絡をとると、娘のスマホについているGPSを辿り始めました。

向かう途中の車内で、神奈川県西部で6体の白骨遺体が見つかったというニュースが。

しかも全てが10歳前後の子どもの遺体だというのです。

厳しい表情を浮かべた青砥。

GPSが探知された所に着くと、そこは青砥が友香と別れたコンビニです。

友香のスマホは茂みの中に捨てられていたのでした。

 

青砥と久能は他の手がかりを探るべく、”してんちょう”から誘拐を命じられた少年の家に向かうことにしました。

途中の車内で青砥は、鍵山事件について久能に詳しく話し始めました。

8年前、神奈川県との境目である鍵山地区で起きた事から名付けられた鍵山事件。

一番最初に誘拐されて殺されたのは小学2年生の女の子で、近隣に住んでいた前科のある小諸が容疑者として浮上しました。

するとある週刊誌が、小諸を隠し撮りの写真付きで取り上げます。

2人目の被害者が出たのはその3ヶ月後でした。

殺された時間帯を調べると、小諸にアリバイはありません。

そして2ヶ月後、3人目の被害者が。

3人目の時には、遺体にかかっていたブルーシートから小諸の指紋が出たのです。

証拠をとった警察は小諸の家宅捜索に踏み込みました。

すると中からは凶器に使われたものと同じタオルが大量に出てきて、パソコンからは被害者の子どもの隠し撮りの画像が出てきます。

取調で小諸の自白をとろうとした青砥。

最初は否定していた小諸ですが、追求をしてくる青砥に向かって、いいですよ…僕がやったことにしてくれれば、と投げ掛けたのです。

しかし始まった裁判では、小諸は一転して無罪を主張します。

しかも警察に自白を強要されたと、小諸は裁判で投げ掛けました。

結局、決定的な証拠がない事から1年半の公判を経て無罪放免となった小諸。

マスコミは警察を袋叩きにし、その矢面に立った青砥は責任を取り、本庁から飛ばされることになりました。

それでも俺は今でも小諸が犯人だと思っている、そう呟いた青砥。

裁判で無罪になるのと、そいつが無罪になるのは全然違うんだ。

久能に向かって、青砥は苦しそうに告げるのでした。

 

日付が変わって、時刻は0時半をさしています。

少年の家に着いた青砥と久能。

そこはごく平凡な一軒家で、素人でも簡単に誘拐できそうな家です。

久能は、”してんちょう”の男がどうしてわざわざ刑事の青砥にこの家の指示をしたのだろう、と疑問視し始めました。

2人が夜明けを待っているとポツポツと雨が降ってきます。

雨にうたれながら青砥は、過去の鍵山事件の被害者を思い出していました。

あの時の少女と、娘の友香を重ね合わせて想像してしまう青砥。

ーーお父さんは君より、他の子どもの方が大事なんだよ。

そう言って小諸は涙目の友香に近付き、誘拐するのです。

もし自分がこの家の少年を誘拐して娘を助ける事が出来たとしても、少年が犠牲になってしまったらーー。

青砥の心に次から次へと不安が押し寄せてきます。

自分はどうすればいいのだろう、自分が首をくくればいいのだろうか・・・。

そんな青砥の思いを察したのか、久能は慌てて彼を車内に誘導したのでした。

 

時刻は朝7時。

そのまま朝を迎えた2人は、少年の家のインターフォンを鳴らしました。

しかし一向に誰も出てくる気配がありません。

すると2人を見た近所の人が、一昨日から旅行に行ってるよ、と教えてくれました。

大きい荷物を持って、小学校で息子を拾ってから出発するって言ってたよ。

それを聞いた久能は、大きい荷物というワードに反応します。

“してんちょう”の男からの指令は、正午までに誘拐しろというものでした。

しかし少年の行方すら分からないこの状況に、青砥は焦りを感じ始めます。

するとその時、青砥のスマホに非通知の着信がーー。

それを見た久能は、”してんちょう”からではないかと投げ掛けたのでした。

 

〜〜 ep14-3へとつづく

>>>「ミステリというなかれ」 ネタバレ 10卷(ep14-3) に続く

>>>「ミステリというなかれ」 ネタバレ 全卷まとめはこちら

ミステリというなかれ を無料で読む方法は?

「ミステリと言う勿れ」は無料で読めるのかしら?

「ミステリと言う勿れ」はU-NEXTで無料で読めるみたいだよ!

「ミステリと言う勿れ」を無料で読めたり、お得に読めたりするサービスをまとめてみました♪

サービス 配信状況 特徴
U-NEXT ・31日間無料トライアルで600円分のポイントもらえる
・今すぐ無料で「ミステリと言う勿れ」が読める
・月額1990円(税抜)

U-NEXT公式サイト

eBookJapan ・会員登録無料
初回ログインで30%OFFクーポンがもらえる
・電子書籍購入でTポイントが貯まる

eBookJapan公式サイト

まんが王国 ・会員登録無料
・毎日最大50%のポイント還元あり
・無料漫画が常に3000作品以上

まんが王国公式サイト

music.jp ・30日間無料おためしで600円分のポイントがもらえる
・月額1958円(税込)

music.jp公式サイト

FOD ・2週間無料おためしで最大900円分のポイントがもらえる
・月額888円(税抜)

FOD公式サイト

「ミステリと言う勿れ」は、U-NEXTの31日間無料トライアルでもらえる600円分のポイントで、すぐに無料で読めるのね♪

しかも、31日間ずっと無料で使えるんだよ!

無料期間中に解約すれば、月額料金もタダなんだ。

でも、無料から継続すると1200円分のポイントがもらえるから、継続利用もおすすめなんだよ♪

U-NEXTの無料期間中は、アニメ・ドラマ・映画も見放題♪

漫画がドラマ化・映画化された作品も無料で視聴できます。

U-NEXTの31日間無料トライアルをチェックしてみてくださいね!

無料で読める!/ 

今すぐ「ミステリと言う勿れ」を読む!

※31日以内に解約をすれば0円! 

ミステリというなかれ ネタバレ 9巻(ep14)の感想!

今度は誘拐事件に遭遇することになった久能。

あの厳格な青砥が事件に巻き込まれる事になるなんて驚きです。

小諸との偶然の出会いから過去の鍵山事件を調べ始めた久能が、すぐに青砥の所在を確かめたのは伏線だったんですね。

してんちょうの男の狙いは、一体何なのでしょうか?

もし小諸の子どもも誘拐されているとしたら犯人は過去の鍵山事件での被害者関係でしょうか?

謎は深まりますね!

まとめ

「ミステリと言う勿れ」ネタバレ 9巻(ep14)をご紹介しました!

明らかに挙動不審な男に遭遇した久能。

彼が運んでいた大きな荷物から聞こえたうめき声は、とても犬とは思えないものでした。

さらに刑事である青砥の娘が、誘拐事件に巻き込まれました。

挙動不審な男を指示していた”してんちょう”という謎の男の正体は…?

続きは10卷に掲載される予定です!!

続きが気になりますね♪

「ミステリと言う勿れ」は、U-NEXTの31日間無料トライアル無料で読めます♪

無料で読める!/ 

今すぐ「ミステリと言う勿れ」を読む!

※31日以内に解約をすれば0円! 

ネタバレだけじゃなくて、絵とあわせて「ミステリと言う勿れ」を楽しんでくださいね♡

コメント

タイトルとURLをコピーしました